▼ この記事の内容
1on1の質問は「心身の健康」「モチベーション」「業務課題」「目標進捗」「キャリア」「相互理解」の6分類で整理すると、部下の状態に応じた問いかけを選びやすくなります。テンプレートは質問の並び順に設計思想を持たせ、固定質問と変動質問の二層構造で運用するのが定着のコツです。
実際の活用例として、話す内容のバリエーションが増え1on1の質が向上した事例も、質問のレパートリーを広げる工夫の参考になります。
リクルートマネジメントソリューションズが2024年に公表した調査では、1on1ミーティングを導入済みの企業は約7割にのぼります。一方で「質問がワンパターンになり部下が本音を話さなくなった」という声も増えています。
質問の引き出しを増やすだけでは、この問題は解消しません。問いかけの数よりも「どの順序で、何を目的に聞くか」の設計が1on1の質を左右します。
弊社が200社超の組織支援で見てきた傾向として、質問テンプレートの「設計思想」を理解しているマネージャーほど、部下の行動変容につながる対話を実現しています。
この記事を最後まで読めば、6分類の質問例と、テンプレートを形骸化させずに運用するコツが手に入るはずです。
参考:1on1ミーティングに関する実態調査|リクルートマネジメントソリューションズ
【260スライドで1on1を完全網羅】
流れ・アジェンダ・よくある失敗まで、実践に必要な知識をすべて詰め込んだ一冊!
>>『メンバーの成長・マネジメントのプロが実践する1on1パーフェクトガイド』を無料ダウンロードする
目次
1on1の質問は6分類で整理する
1on1の質問は「心身の健康」「モチベーション」「業務課題」「目標進捗」「キャリア」「相互理解」の6分類で整理すると、部下の状態に合わせた質問を選びやすくなります。2024年時点で1on1を導入済みの企業は約7割にのぼり、質問の狙いを意識して使い分けることが対話の質を高めるポイントになっています。
心身の健康を確認する質問例
心身の健康を確認する質問は、1on1の冒頭で使うと部下が話しやすい雰囲気をつくれます。体調やメンタルの変化は業務パフォーマンスに直結するため、早い段階で異変をつかむことが上司の役割になります。
具体的には「最近、睡眠の質に変化はありますか」「業務量で無理がかかっている部分はありますか」「休日にしっかり休めていますか」といった問いかけが有効です。いずれもイエス・ノーで終わらない聞き方にすることで、部下が自分の状態を言語化しやすくなります。
聞き方のコツとして、「最近どうですか」のような漠然とした質問は避けるのが賢明です。具体的な場面や時間軸を添えると、部下は答えやすくなります。
健康確認の質問は毎回必ず入れる「固定枠」として設計し、テンプレートの最初に配置するのがおすすめです。冒頭で体調を聞くことで、その日の1on1全体のトーンを部下の状態に合わせて調整できます。
モチベーションを把握する質問例
モチベーションに関する質問は、部下の意欲低下を早期に察知するために欠かせません。営業職の場合、数字のプレッシャーが常にかかるため、意欲の変化が成果に直結しやすい傾向があります。
「今の仕事で一番やりがいを感じる場面はどこですか」「最近、仕事でがっかりしたことはありますか」「チーム内で改善したいと思っていることはありますか」などが使いやすい質問です。ポジティブとネガティブの両面から聞くことで、部下の本音に近づけます。
意欲低下のサインとして、発言量の減少や質問への回答が短くなる傾向は見逃しやすいポイントです。前回と比べて反応が薄いと感じたら、質問の角度を変えて深掘りする工夫が求められます。
この分類の質問は、健康確認の直後に配置するのが自然な流れです。体調に問題がないと確認できた上で「では仕事面はどうですか」と移行すると、部下も話の切り替えがしやすくなります。
業務課題を引き出す質問例
業務課題に関する質問は、1on1を「ただの雑談」で終わらせないための核になります。営業マネージャーの場合、商談の進捗やパイプラインの状況を把握しつつ、部下自身が課題を言語化できるよう促すのがポイントです。
「今週の商談で一番手応えがあったのはどの案件ですか」「進行中の案件で、判断に迷っているものはありますか」「チーム内で連携がうまくいっていない部分はありますか」といった質問が有効です。KPIの数字を問い詰めるのではなく、部下の判断プロセスに焦点を当てることが信頼関係の維持につながります。
業務報告との違いを意識することも大切です。1on1での業務質問は「結果の報告」ではなく「課題の発見と解決策の共創」を目的とします。
この分類の質問は、テンプレートの中盤に配置します。心身の健康とモチベーションを確認した後であれば、部下は業務の悩みを話しやすい心理状態になっています。
目標進捗・キャリアを確認する質問例
目標進捗とキャリアに関する質問は、短期の業績と中長期の成長を接続する役割を果たします。営業マネージャーは日々の数字に目が向きがちですが、1on1はメンバーのキャリア志向を把握する貴重な機会でもあります。
短期の質問例としては「今月の目標に対して、現時点でどのくらい手応えがありますか」「目標達成に向けて、足りないと感じていることはありますか」が使いやすいものです。中長期のキャリア質問としては「半年後にどんなスキルを身につけたいですか」「今の仕事の延長線上に、目指したいキャリアはありますか」が挙げられます。
目標進捗の確認は毎回行い、キャリアに関する質問は月に1回程度の頻度で取り上げるのがバランスの良い運用です。毎回キャリアの話をすると部下が構えてしまうケースもあります。
テンプレートでは目標進捗を「毎回の固定枠」、キャリアを「月次の変動枠」として分けておくと管理しやすくなります。この設計により、質問の偏りを防ぎつつ部下の成長を長期的に支援できます。
1on1の質問テーマを体系的に整理する方法や、各テーマで話すべき内容の全体像については、1on1で話すべきテーマと質問の組み立て方の記事で詳しく解説しています。
テンプレートの設計思想と使い方
1on1テンプレートは「質問を並べたシート」ではなく、対話の順序と深さを設計するツールです。質問の並び順には意図があり、設計思想を理解して使うことで形骸化を防げます。
テンプレートの基本構成と質問の並び順
1on1テンプレートの質問は「アイスブレイク」「状態確認」「課題深掘り」「次回アクション」の4ステップで並べるのが基本構成です。この順序には、部下の心理的ハードルを段階的に下げる設計意図があります。
最初のアイスブレイクでは「週末はどう過ごしましたか」のような軽い話題から入ります。次に体調やモチベーションを確認する「状態確認」で、部下が自分の状態を言語化する流れをつくります。
「課題深掘り」では業務上の困りごとや判断に迷っている案件を扱い、最後の「次回アクション」で具体的な行動計画を1つだけ決めます。この4ステップを30分の1on1に収める場合、目安は5分・5分・15分・5分の配分です。
テンプレートに時間配分の目安を記載しておくと、マネージャーごとのばらつきを抑えられます。特に「課題深掘り」に十分な時間を確保することが、部下の行動変容につながるポイントです。
テンプレートをそのまま使うと起こる問題
通説では「テンプレートどおりに質問すれば1on1の質が安定する」と考えられがちですが、実際にはテンプレートを忠実に運用しすぎることで部下の本音が出にくくなるケースがあります。質問を順番に消化すること自体が、対話をチェックリスト化してしまうのが原因です。
弊社が支援した企業では、テンプレートの質問を上から順に読み上げる形式で1on1を実施していたマネージャーがいました。部下からは「面談というより尋問に近い」というフィードバックが上がり、結果として本音の発言が減少しました。
テンプレートは「聞くべき項目の備忘録」として活用し、実際の対話では部下の反応に応じて質問の順序や深さを柔軟に変えることが求められます。質問の「型」を持ちつつ、型に縛られない運用が理想です。
テンプレートと対話のバランスを取るには、全質問を消化しようとせず「今日はこの2問を深く聞く」と事前に優先順位を決めておく方法が有効です。残りの質問は次回に回す前提で設計すると、部下のペースに合わせやすくなります。
部下の反応に合わせてテンプレートを調整する方法
テンプレートを効果的に活用するには、質問を「固定質問」と「変動質問」の二層に分けて運用する方法がおすすめです。固定質問は毎回必ず聞く項目、変動質問は部下の状況や前回の内容に応じて入れ替える項目として設計します。
固定質問の例としては「体調面で気になることはありますか」「今週のハイライトとローライトを1つずつ教えてもらえますか」の2問が挙げられます。この2問だけで健康状態とモチベーションの概況を短時間で把握できます。
変動質問は、前回の1on1で出てきた課題のフォローアップや、今月の目標に対する進捗確認など、そのタイミングに合った問いかけを選びます。テンプレート上では「変動枠」として3〜4問分のスペースを確保しておき、1on1の前日にどの質問を入れるか決めるのが実践的な運用です。
この二層構造により、テンプレートが「毎回同じ質問シート」になるリスクを防ぎつつ、最低限の確認項目は漏れなくカバーできます。固定質問は四半期に一度見直すサイクルを設けると、形骸化の防止にもつながります。
部下が本音を話せる場をつくる質問のコツ
質問の内容だけでなく、聞き方と場の設計が1on1の成否を分けます。営業マネージャーが陥りやすい「業務報告会」化を防ぎ、部下が安心して本音を話せる環境をつくるコツを整理します。
上司が話しすぎないための2対8バランスの実践法
1on1は「部下のための時間」であり、発言量の目安は上司2割・部下8割とされています。リクルートマネジメントソリューションズの調査でも、部下が話す時間を確保できている1on1ほど満足度が高い傾向が示されています。
話しすぎを防ぐ実践的な方法として、「質問を投げたら10秒は黙って待つ」ルールが有効です。沈黙に耐えきれず上司が補足説明を始めると、部下は「自分が考えなくても答えが出てくる」と学習してしまいます。
1on1の終了後に「今日は自分がどのくらい話したか」を振り返る習慣をつけると、発言バランスの改善が進みやすくなります。テンプレートの最下部に「上司の発言比率(体感)」を記録する欄を設けるのも一つの工夫です。
質問を「評価」から切り離すフレーミング
1on1が「評価面談の延長」と認識されると、部下は防御的になり本音を話さなくなります。特に営業組織では数字の結果が明確なぶん、「この場で話したことが評価に影響するのでは」という警戒心が生まれやすい環境です。
フレーミングとして「この場は評価とは切り離して話す時間です」と冒頭で明言することが効果的です。加えて、1on1の内容を人事評価シートにそのまま転記しない運用ルールを部下に伝えておくと、心理的安全性が高まります。
評価面談と1on1を同じ週に実施しない日程設計も、両者の混同を防ぐ実務的な対策になります。テンプレートに「本日の1on1は評価対象外です」の文言を印字しておく企業もあり、形式面から意識づけする方法は導入のハードルが低いのが利点です。
話すことがないときの切り出し方
部下が「特にありません」と答えた場合、そのまま1on1を切り上げてしまうのは避けたいところです。話すことがないように見える場面でも、別の角度から問いかけることで対話が動き出すケースは多くあります。
具体例として「先週と比べて変わったことはありますか」「チームの雰囲気で気になる点はありますか」「何でも変えられるなら、業務で一つ変えたいことは何ですか」などが使えます。視点を変える質問は、部下が自分でも気づいていなかった課題を言語化するきっかけになります。
それでも沈黙が続く場合は、上司側から「最近こういう場面を見ていて、こう感じた」と自己開示する方法も有効です。上司が先に自分の考えを少しだけ開示することで、部下が話しやすい空気をつくれます。
1on1質問テンプレートの運用で避けたい失敗パターン
1on1の質問テンプレートを導入しても形骸化するケースは少なくありません。弊社が支援した企業でも、テンプレートの使い方を誤って逆効果になった事例があります。よくある失敗パターンを事前に知っておくことで、同じ轍を踏まずに済みます。
全員に同じ質問を続けて対話が浅くなるケース
弊社が支援した従業員300名規模のIT企業では、営業マネージャーが8名の部下全員に同一のテンプレートを3か月間使い続けていました。初月は部下から新鮮な回答が出ていましたが、2か月目以降は「前回と同じ質問だからいつもどおりで」という反応が増え、対話の質が明確に低下しました。
この企業では、テンプレートの変動質問枠を部下ごとにカスタマイズする運用に切り替えた結果、部下からの自発的な課題共有が増加しました。部下の役職・経験年数・直近の課題に応じて質問を変える仕組みが、テンプレートの形骸化を防ぐ鍵になります。
1on1でやってはいけないNG行動やその対処法については、1on1で避けるべき失敗パターンと改善策の記事で具体的に紹介しています。
質問の回答をメモするだけで行動につなげないケース
テンプレートに回答を記録しているものの、その内容が次のアクションに反映されないパターンも見受けられます。部下が「話したことが何も変わらない」と感じると、1on1への信頼が下がり、回答自体が表面的になっていきます。
対策として、テンプレートの最終欄に「今日決めたアクション」を1つだけ書く欄を設けることが有効です。次回の1on1の冒頭で「前回のアクションはどうなりましたか」とフォローする流れを定着させると、部下は「話したことが活きている」と実感できます。
アクション欄を設けるだけでなく、マネージャー自身が「次回までに自分がやること」も記録しておくと、対等な関係性の構築につながります。1on1は部下だけが宿題を持ち帰る場ではないという姿勢が伝わるからです。
テンプレートを更新せず慣れ切ってしまうケース
テンプレートを一度つくったまま半年以上更新しないと、質問の鮮度が落ちて部下の成長段階と合わなくなります。特に営業組織では、メンバーの担当顧客や商材が変わるタイミングで質問の内容もアップデートすべきです。
3か月ごとにテンプレートの固定質問と変動質問を棚卸しする運用を推奨します。棚卸しの際は、部下に「今のテンプレートで聞かれて意味がないと感じる質問はどれですか」とフィードバックを求めるのが効果的です。
テンプレートの更新を組織の定期イベント(四半期レビュー等)に組み込むと、個人の裁量に頼らず仕組みとして回りやすくなります。更新履歴を残しておけば、どの時期にどんな質問が効果的だったかを振り返る材料にもなります。
質問例を活用して1on1を定着させるステップ
質問テンプレートを「使い始める」だけでなく「組織に定着させる」には、段階的な導入ステップが有効です。弊社が200社超の組織を支援してきた中でも、3ステップの導入設計で1on1の継続率が改善した事例があります。
ステップ1 まず3問に絞って始める
テンプレートの質問が10問以上あると、マネージャーは「全部聞かなければ」というプレッシャーを感じて1on1を負担に感じ始めます。導入初期は質問を3問に絞り、「毎回必ず聞くこと」を小さく始めるのが定着のコツです。
おすすめの3問は「体調面で気になることはありますか」「今週のハイライトとローライトを1つずつ教えてもらえますか」「次回までにやっておきたいことは何ですか」の組み合わせです。この3問で健康・モチベーション・アクションの最低限をカバーできます。
3問であれば15分で完了するため、忙しい営業マネージャーでも継続しやすくなります。「短い1on1を毎週続ける」ほうが「長い1on1を月1回やる」よりも部下との信頼関係構築に効果的であるという点は、多くの支援先で共通する実感です。
ステップ2 部下のフィードバックを元にテンプレートを改良する
3問の運用に慣れてきたら、部下からのフィードバックを元にテンプレートを拡張します。「聞いてほしいテーマがあれば教えてもらえますか」と問いかけることで、部下主導のテンプレート改良が始まります。
部下から出てきた要望を変動質問として追加し、固定3問はそのまま維持するのが安定した拡張方法です。一度に5問以上追加すると再び「チェックリスト化」のリスクが高まるため、追加は2問ずつが目安になります。
テンプレートの改良プロセスに部下を巻き込むことで、1on1が「上司に聞かれる場」から「自分も設計に関わる場」へと変わります。この意識の変化が、1on1の定着を加速させる原動力になります。
ステップ3 チーム内でテンプレートを共有して知見を蓄積する
個人レベルでテンプレートが安定してきたら、チーム内での共有に移行します。複数のマネージャーが使っている質問の中から「特に効果が高かった質問」を集約し、チーム共通のテンプレートとして整備するのが狙いです。
共有の方法としては、月次のマネージャーミーティングで「今月の1on1で一番効果的だった質問」を1人1つ持ち寄るやり方が低負荷で続けやすいものです。この蓄積が組織の「質問ナレッジベース」になります。
チーム共通テンプレートをつくる際は、各マネージャーが自分なりにカスタマイズできる余白を残しておくことが定着のポイントです。画一的なテンプレートを強制すると、ステップ1の「3問に絞る」自由度が失われてしまいます。
関連論点まで合わせて整理すると、次の判断に移りやすくなります。 部下育成 計画 テンプレートも参考になります。
関連論点まで合わせて整理すると、次の判断に移りやすくなります。 オフサイトミーティング テンプレートも参考になります。
関連論点まで合わせて整理すると、次の判断に移りやすくなります。 チームビルディング テンプレートも参考になります。
よくある質問
1on1の質問テンプレートは毎回同じ内容でよいですか
固定質問2〜3問は毎回同じで構いませんが、残りの質問は部下の状況や前回の対話内容に応じて入れ替えるのが効果的です。全問固定のまま3か月以上使い続けると、部下の回答がパターン化して対話が浅くなる傾向があります。
1on1の質問で部下のキャリアについてどこまで踏み込んでよいですか
キャリアに関する質問は「半年後・1年後にどうなりたいか」程度の粒度から始めるのが適切です。転職意向やプライベートの人生設計にまで踏み込む必要はなく、部下が自発的に話す範囲を超えて深掘りしないのが信頼関係を保つ基本姿勢になります。
1on1の頻度はどのくらいが適切ですか
週1回・15〜30分が多くの企業で採用されている頻度です。月1回だと前回の内容を忘れやすく、フォローアップが途切れがちになります。営業組織では週次の1on1が商談サイクルと合致するため、行動改善のスピードが上がりやすいのが利点です。
まとめ
1on1の質問は6分類で整理し、テンプレートには「固定質問」と「変動質問」の二層構造を持たせることで、形骸化を防ぎながら部下の状態に合わせた対話が実現できます。テンプレートを導入する際はまず3問に絞って小さく始め、部下のフィードバックを元に段階的に拡張するのが定着の近道です。
1on1の質問テンプレートをチームで活用し、対話の質を組織全体で底上げしたい方は、以下の資料もご活用ください。
【全16テンプレ・総勢94アジェンダを大公開】
カンタンに効果的な1on1を実現するテンプレート集を無料公開中!
>>『明日からすぐに使える1on1テンプレートシート集』はコチラから無料ダウンロード!
※具体的な数値は導入企業の許可を得た範囲で一部加工しています
お役立ち情報
-
全170P超の目標マネジメントパーフェクトガイド近年増えている目標マネジメントへの不安を解消するあらゆる手法やマインドなど目標管理の全てが詰まっている資料になっています。
-
【170P超のマネージャー研修資料を大公開!】マネジメントと1on1って何ですか?「これさえ実践すれば間違いないという具体的なHOW」に焦点をあてて、マネジメントや1on1を実践できる内容となっています。
-
【全260スライド超】メンバーの成長・マネジメントを最適化させるプロが実践する1on1パーフェクトガイド組織開発・1on1 ・評価の設計運用で 100 社以上の企業に伴走してきた弊社の知見をもとに作成したガイド資料になります。












