▼ この記事の内容
ダメなマネージャーの特徴は業務マネジメント・対人コミュニケーション・チーム育成の3分類に整理でき、原因の多くはプレイヤー時代の成功体験・評価制度の設計不備・業務過多という構造的問題にあります。360度評価・口癖変換・研修と評価の連動で改善できます。
Gallup社の調査によると、従業員が退職を決意する要因の約70%が直属のマネージャーとの関係に起因しています。「エース社員がまた辞めた」「チームの目標が毎期未達」という状況が繰り返されるとき、原因はメンバーの能力不足ではなくマネージャーの行動パターンにあるケースがほとんどです。
放置すれば離職が連鎖し、採用コストの増大と組織力の低下が同時に進行します。産業能率大学の調査では課長クラスの99.1%がプレイングマネージャーであり、マネジメント業務に割ける時間が全体の3割以下という回答が過半数を占めています。
ダメなマネージャーに共通する10の特徴を3つのカテゴリに整理し、構造的原因と改善策を示します。読み終える頃には、自社のマネージャーのどこに問題があるかを特定し、行動変容と制度設計の両面から改善に着手できる状態になっているはずです。
参考:State of the Global Workplace 2024|Gallup
>>【超実践型&満足度98.2%】コチームのマネジメント研修がわかる資料3点セットをダウンロードする
目次
ダメなマネージャーの特徴【業務マネジメント編】
ダメなマネージャーの行動は、業務の回し方・人との関わり方・チームの成果への向き合い方の3分類に分かれます。最初に確認すべきは、日々の業務マネジメントに現れる4つの特徴です。
1. 自分の仕事で手一杯になり部下を放置する
マネージャーがプレイヤー業務に埋没し、部下のフォローを放棄している状態は組織にとって最も損失の大きいマネジメントエラーです。個人の怠慢ではなく、プレイヤー業務が優先される組織設計の問題です。
産業能率大学の調査(2024年)では、課長クラスの99.1%がプレイングマネージャーです。マネジメントに割ける時間が全体の3割以下という回答が過半数を占めており、1on1のキャンセルや業務の振り返り不足が構造的に発生しています。
分岐点は、部下に委任できるタスクを切り分ける仕組みの有無です。マネージャーの仕事はチームに方向を示すことであり、自分のタスクを減らしてでもその時間を確保する覚悟が求められます。
2. 適切な仕事配分ができず業務の偏りを生む
仕事の配分を「公平に均等割り」することは、チームの成果を最大化するマネジメントとは正反対の行為です。優秀なメンバーには成長を加速させるストレッチ課題を、経験の浅いメンバーにはスキル習得につながる業務を割り当てる差配こそがマネージャーの存在意義です。
全員に同じ量と難易度の業務を振ると、優秀なメンバーは退屈し、経験の浅いメンバーはキャパオーバーを起こします。特定のマネージャーのチームだけ残業時間のばらつきが極端に大きい場合、それはメンバーの能力差ではなく配分設計が機能していない兆候です。
適切な仕事配分のためには、各メンバーの現在のスキルレベルと成長目標を把握する必要があります。四半期ごとにメンバーの「得意領域」「伸ばしたい領域」「避けたい業務」を棚卸しするだけでも、配分の精度は大幅に上がります。
3. マイクロマネジメントで部下の自律性を奪う
マイクロマネジメントとは、マネージャーが部下の業務を細部まで監視・指示し、裁量を与えないスタイルです。リモートワーク普及以降は、チャットで5分おきに進捗を確認する「デジタルマイクロマネジメント」が広がり、対面以上に部下の心理的負荷を高めています。
背景には「部下に任せて失敗したら自分の責任になる」というマネージャー自身の不安があります。細かすぎる管理が続くと、部下は自分で考えて動く余地を失い、仕事への納得感や主体性を下げやすくなります。
緊急プロジェクトや新人の立ち上がり期など、一時的に細かい管理が有効な場面も存在します。状況に応じて管理の強度を切り替える柔軟性が、優秀なマネージャーとの決定的な違いです。
マネジメント能力を体系的に高めたい方は、マネジメントスキルの要素と高め方についてこちらの記事で整理しています。
4. 優柔不断で適切な指示が出せない
マネージャーが意思決定を先延ばしにすると、チーム全体の業務が停滞し、メンバーに不信感が蓄積します。判断の遅れよりも深刻なのは、方針がブレて朝令暮改を繰り返すことです。
「先週はAと言ったのに、今週はBに変わった」という体験が積み重なると、メンバーは「どうせまた変わる」と本気で動かなくなります。新規プロジェクトの方向性を2週間以上決められない場合、チームは仮の前提で作業を進めるか手を止めて待つかの二択を迫られます。
優柔不断になる原因の多くは、判断基準が明文化されていないことにあります。「売上インパクト」「実行の難易度」「期限」の3つの軸だけでも事前に優先順位を決めておけば、8割の判断は迷わず下せるようになります。
ダメなマネージャーの特徴【対人コミュニケーション編】
業務の回し方だけでなく、人との関わり方にもダメなマネージャーの特徴は明確に現れます。対人コミュニケーションの失敗はチームの心理的安全性を根底から破壊し、離職やメンタル不調に直結します。
5. 人によって態度を変え信頼関係を損なう
成果を出しているメンバーには好意的に接し、そうでないメンバーには冷淡な態度を取る使い分けは、チーム内の不和を生む最大の火種です。メンバーはマネージャーの「裏表」を正確に見抜いており、その瞬間に信頼は崩れます。
たとえば、会議中は穏やかに意見を聞いているように見えても、会議後に特定のメンバーだけを呼び出して叱責するケースがあります。目撃した他のメンバーは「次は自分の番かもしれない」と感じ、発言を控えるようになります。
態度を変える行動の根底には、「成果が出ていない部下に甘くすると組織が緩む」という思い込みがあります。しかし、公平な態度とは全員を同じように甘やかすことではありません。評価基準を明示し、その基準に沿ったフィードバックを全員に等しく行うことです。
6. 感情に任せた叱責で心理的安全性を壊す
感情的な叱責は、チームの心理的安全性を破壊します。Google社のProject Aristotle(2015年)では、生産性の高いチームの80%以上に心理的安全性の高さが共通因子として示されました。
【組織心理学の知見から見た叱責の影響】
人格否定に近い叱責は、部下に強い心理的負荷を与えます。「なんでできないの」という一言の繰り返しが、報連相の途絶を引き起こします。
叱責を防ぐ第一歩は「人格」ではなく「行動」に焦点を移す言い換えです。「なんでできないの」を「どこでつまずいているか一緒に確認しよう」に変えるだけで受け止め方は変わります。体系的な改善はマネージャー向けコミュニケーション研修の設計についてこちらの記事で整理しています。
参考:Guide: Understand team effectiveness|Google re:Work
7. チームメンバーの意見を聞かず独断で進める
マネージャーが自分の判断だけで意思決定を完結させると、現場の情報がトップに上がらなくなります。現場の最新情報を持っているのは日々の業務に接しているメンバーであり、独断で方針を決め続ければ的外れな施策が量産されます。
厚生労働省の「令和5年 労働安全衛生調査」では、職場のストレス要因として「対人関係」を挙げた労働者が29.6%にのぼります。一方的に指示を出す環境は、メンバーにとって意見を封じ込められる状態です。
意見を聞くとは全員の合意を取ることではありません。判断の前に「現場から見て懸念点はあるか」と問いかけ、出てきた情報を判断材料に加えるだけで十分です。
ダメなマネージャーの特徴【チーム成果・育成編】
マネージャーの存在意義は、チーム全体の成果を最大化することです。自分の実績に固執する、部下を育てない、メンバーから信頼されないという3つの特徴は、マネージャーとしての根本的な役割放棄を意味します。
8. チームの成果向上より自分の実績に固執する
マネージャーが自分自身の営業成績や個人タスクの達成に没頭し、チーム全体の成果を二の次にしている状態は、組織構造として破綻しています。プレイヤー時代に高い成果を出してきた人ほど、この罠に陥りやすい傾向があります。
リクルートマネジメントソリューションズの調査(2024年)では、管理職が「プレイヤーとしての自分の成果」と「チームの成果」のどちらを優先すべきか迷っていると回答した割合が約6割にのぼります。迷いの原因は、評価制度がマネージャー個人の数値目標とチーム目標を明確に切り分けていないことにあります。
チームの成果を最大化するには、マネージャーの評価項目にチーム業績の比率を明示的に組み込むことが有効です。「個人成果30%、チーム成果50%、部下育成20%」のように比率を定めるだけで、意識と行動は変わり始めます。
参考:マネジメントに対する人事担当者と管理職層の意識調査 2024年|リクルートマネジメントソリューションズ
9. 部下の成長に投資せず育成機会を奪う
部下の育成に時間を割かないマネージャーは、チームの将来の生産性を自ら切り捨てています。「教える時間がない」と言い訳するケースと、「自分でやったほうが早い」と部下のタスクを奪うケースがありますが、どちらも部下の成長機会が失われる結果は同じです。
弊社が支援した従業員200名規模のIT企業では、営業部長が部下6名の案件をすべて自分でレビューしていました。評価項目に「部下育成」を50%の比率で組み込んだ制度変更の後、週2回のレビュー会に切り替えた結果、3ヶ月で部下の提案書採用率は40%から65%に改善しています。
育成はマネージャーの最優先業務です。「自分にしかできない業務」と「部下に委任できる業務」を分類し、委任可能なタスクを四半期ごとに1つずつ手放していくだけでも、育成に回せる時間は着実に増えます。
10. チームから尊敬されず離職を招く
メンバーから尊敬されていないマネージャーの指示は、形式的にしか実行されません。チームの生産性が上がらないだけでなく、優秀なメンバーから順に離職していくリスクが高まります。
エン・ジャパンの「退職理由のホンネ調査」(2024年)では、回答者の約35%が「上司との人間関係」を退職理由に挙げています。表向きは「キャリアアップのため」と伝えていても、本音では「このマネージャーの下では成長できない」と見切りをつけているケースが大半です。
尊敬されるマネージャーになるために、すべての面で完璧である必要はありません。業務知識、意思決定の速さ、メンバーへの向き合い方のうち、何か1つでも「この人にはかなわない」と思わせる強みがあれば、メンバーはその人についていく理由を見出します。
管理職の離職が連鎖する構造的なリスクと対策については、管理職の離職が組織に与える影響と対策についてこちらの記事で整理しています。
マネジメントの属人化に課題を感じている方は、以下の資料をご覧ください。
>>【超実践型&満足度98.2%】コチームのマネジメント研修がわかる資料3点セットをダウンロードする
ダメなマネージャーが生まれる3つの構造的原因
ダメなマネージャーの問題は、個人の性格や能力だけでは説明できません。多くの企業に共通する3つの構造的な原因が、優秀だったプレイヤーをダメなマネージャーに変えてしまいます。
プレイヤー時代の成功体験がマネジメントを歪める
プレイヤーとして高い成果を出してきた人ほど、マネージャーに昇進した後に「自分のやり方」を部下に押し付けてしまう傾向があります。成功体験が強固な行動パターンとして定着し、異なるアプローチへの切り替えが困難になるためです。
心理学では、過去の行動パターンを手放して新しい行動様式を獲得するプロセスを「アンラーニング」と呼びます。プレイヤーとマネージャーではまったく別のスキルが求められますが、多くの企業では「プレイヤーとして優秀=マネージャーとしても優秀」という前提で昇進を決定しています。
この課題を整理するために、マネジメントスタイルを「関与度」と「管理対象」の2軸で分類する診断マトリクスが有効です。
| 結果を管理する | プロセスを支援する | |
|---|---|---|
| 関与度が高い(干渉型) | A:数字詰め型 | B:マイクロマネジメント型 |
| 関与度が低い(放任型) | C:丸投げ型 | D:放牧型 |
プレイヤー出身のマネージャーは、A(数字詰め型)かB(マイクロマネジメント型)に偏る傾向が出ます。理想的なマネジメントは状況に応じて4象限を使い分けることであり、自分が今どの象限に偏っているかを認識するだけでも行動修正の第一歩になります。
マネジメント行動を測定しない評価制度の問題
ダメなマネージャーが放置される最大の原因は、マネジメント行動そのものが評価項目に含まれていない評価制度にあります。多くの企業の管理職評価は、売上や利益といった結果指標に偏っています。
「1on1を週1回実施しているか」「フィードバックの質はどうか」といったプロセス指標が評価に反映されなければ、マネジメント行動を改善する動機が生まれません。
360度評価やエンゲージメントサーベイを活用して「部下から見たマネジメントの質」を定期的に測定する仕組みが、この課題を解消する代表的な手法です。評価基準を「プレイヤーとしての成果」「マネジメント行動」「部下の育成成果」に分離し、それぞれ独立して測定する制度設計が求められます。
マネージャーの評価基準の具体的な設計方法は、管理職評価の設計と運用についてこちらの記事で整理しています。
プレイングマネージャーの業務過多が育成を後回しにする
日本企業の管理職の大半がプレイングマネージャーである以上、「マネジメントに集中しろ」という指示だけでは問題は解決しません。業務量の構造的な問題に手を打つ必要があります。
産業能率大学の調査(2024年)では、課長クラスの悩みの上位に「部下の育成に時間が取れない」が入っています。プレイヤー業務の目標とマネジメント業務の目標が同時に課され、どちらを優先すべきかの判断基準が示されていないことが原因です。
この構造を変えるには、プレイヤー業務の目標を既存の70%程度に引き下げ、浮いた30%をマネジメント業務に充てる設計が有効です。比率を明示するだけで、マネージャーは育成に時間を使うことへの罪悪感から解放されます。
プレイングマネージャーの限界と脱却方法については、プレイングマネージャーの問題と対策についてこちらの記事で整理しています。
ダメなマネージャーから脱却する改善策
ダメなマネージャーの特徴と構造的原因を把握した上で、「気をつけよう」という意識改革だけで終わらせないことが重要です。個人の意識改革と組織の制度設計を組み合わせた3つの改善策で、行動変容を仕組み化します。
360度評価で自己認知のギャップを埋める
ダメなマネージャーを改善する第一歩は、本人に「自分のマネジメントが部下からどう見えているか」を客観的に突きつけることです。上司からの評価だけでは見えない盲点を、360度評価で可視化します。
ダメなマネージャーの多くは自分の行動に問題があるという自覚がありません。360度評価では部下・同僚・上司の3方向からフィードバックが集まるため、本人の思い込みを客観データで崩すことができます。
360度評価を「査定」ではなく「育成のためのフィードバックツール」として位置づけ、結果をマネージャー本人の行動改善プランにのみ活用する設計にすることが成功の条件です。月次や四半期ごとの「パルスサーベイ型」で頻度を上げると、行動変化をリアルタイムで追跡できます。
360度評価の設計方法と評価項目については、管理職の評価基準設計についてこちらの記事で整理しています。
NG口癖を課題解決型フレーズに変換する
マネージャーの何気ない一言が、部下のモチベーションと心理的安全性を破壊しています。改善の鍵は、「人格を攻撃するNGフレーズ」を「課題解決にフォーカスした改善フレーズ」に機械的に置き換える訓練です。
NG口癖の問題は、言っている本人に悪意がないことです。「なんでできないの」は純粋な疑問のつもりでも、受け手にとっては能力の否定に聞こえます。意識を変えるのではなく、口から出る言葉そのものを変えるアプローチが即効性を発揮します。
| NGフレーズ | 改善フレーズ | 変換のポイント |
|---|---|---|
| 「なんでできないの」 | 「どこでつまずいているか一緒に確認しよう」 | 原因をプロセスに帰属させる |
| 「前にも言ったよね」 | 「伝え方を変えたほうがいいかも。どこが分かりにくかった?」 | 非は伝え手にあると受け止める |
| 「やる気あるの」 | 「最近の業務で困っていることはある?」 | モチベーション低下を課題として扱う |
| 「自分で考えて」 | 「まず自分の案を聞かせてほしい。そこから一緒に詰めよう」 | 丸投げではなく伴走の姿勢を示す |
| 「それ、意味ある?」 | 「その施策のゴールを教えてもらえる?」 | 否定から入らず意図を確認する |
| 「忙しいから後にして」 | 「今は手が離せないので、15時に15分もらえる?」 | 拒絶ではなく代替時間を即座に提示 |
この変換を定着させるには、1on1ミーティングの冒頭5分を「今週使ったNGフレーズの振り返り」に充てる方法が有効です。マネージャー自身が言語化するだけで、次回の会話での意識が変わります。
マネジメント研修と評価制度を連動させる
マネジメント行動を持続的に改善するには、研修で学んだスキルが評価制度に反映される仕組みが不可欠です。「研修を受けさせても現場で実践されない」という声が多い原因は、学んだ行動が評価に反映されず行動変容のインセンティブが生まれないことにあります。
弊社が支援した従業員150名規模の人材サービス企業では、管理職10名を対象に6ヶ月間の伴走型研修を導入しました。同時に「部下育成」「1on1実施率」「エンゲージメントスコア変化」を評価項目の40%に組み込んでいます。
6ヶ月後、対象チームの目標達成率は平均72%から88%に改善し、エンゲージメントスコアは15ポイント上昇しています。一方で評価制度を変えなかった別チームでは、3ヶ月で研修前の行動パターンに戻りました。
マネジメント研修の具体的な比較と選び方は、マネジメント研修の選び方と比較についてこちらの記事で整理しています。
よくある質問
ダメなマネージャーの下で働く部下はどう対処すべきか
人事部門や上位の管理職に具体的な事実ベースで相談するのが最善策です。「1on1が3ヶ月間ゼロ」「方針変更で業務が手戻りしている」など客観的事象を記録し、組織として対処を求めます。
ダメなマネージャーを放置すると組織はどうなるか
優秀なメンバーから順に離職し、残ったメンバーは指示待ち状態に固定化され、チームの業績は慢性的に低迷します。離職の連鎖は採用コストの増大とナレッジ流出を同時に引き起こし、回復に数年単位の時間がかかるケースも珍しくありません。
マネージャーに向いていない人は管理職から外すべきか
外すべきケースもありますが、まず「十分な育成支援を提供したか」の検証が先です。360度評価とマネジメント研修を6ヶ月以上実施しても行動変容が見られない場合は、専門職トラックへの転換を提案するのが本人と組織の双方にとって健全な選択肢です。
まとめ
ダメなマネージャーの特徴は業務マネジメント・対人コミュニケーション・チーム育成の3カテゴリに分類でき、原因はプレイヤー時代の成功体験・評価制度の設計不備・業務過多という構造的問題にあります。
個人の性格を責めるだけでは何も変わりません。360度評価による自己認知の修正、NG口癖の変換、研修と評価制度の連動で行動変容を仕組み化することが改善の鍵です。
マネジメントの属人化解消と育成の仕組み化に課題を感じている方は、以下の資料をご覧ください。
お役立ち情報
-
全170P超の目標マネジメントパーフェクトガイド近年増えている目標マネジメントへの不安を解消するあらゆる手法やマインドなど目標管理の全てが詰まっている資料になっています。
-
【170P超のマネージャー研修資料を大公開!】マネジメントと1on1って何ですか?「これさえ実践すれば間違いないという具体的なHOW」に焦点をあてて、マネジメントや1on1を実践できる内容となっています。
-
【全260スライド超】メンバーの成長・マネジメントを最適化させるプロが実践する1on1パーフェクトガイド組織開発・1on1 ・評価の設計運用で 100 社以上の企業に伴走してきた弊社の知見をもとに作成したガイド資料になります。













