【社労士向け】スタンフォード式ワークウェルビーイングの組織的実践や社内啓発方法

【社労士向け】スタンフォード式ワークウェルビーイングの組織的実践や社内啓発方法

組織の持続可能な成長と従業員の幸福を両立させる——それがスタンフォード式ワークウェルビーイングの真髄です。現代の職場環境では、単なる生産性向上だけでなく、従業員一人ひとりの充実感と組織文化の健全性が問われています。このウェビナーでは、スタンフォード大学が開発した実証済みのウェルビーイングモデルを日本企業に適応させる具体的な方法論と、社労士としてクライアント企業に提案できる実践的なアプローチをお伝えします。

こんな課題を抱えていませんか?

  • クライアント企業の従業員の離職率が高く、メンタルヘルス不調者が増加している
  • 「ウェルビーイング」という言葉は知っているが、具体的な組織への導入方法がわからない
  • 従業員の幸福度向上と組織のパフォーマンス向上を両立させる方法を模索している
  • 社内でウェルビーイングの重要性を訴えても、経営層からの理解や予算獲得が難しい
  • 日本企業特有の文化に合わせたウェルビーイング施策の展開方法がわからない

ウェビナーで得られること

  • スタンフォード大学が開発した「プロフェッショナル・フルフィルメント・モデル」の全体像と導入ステップ
  • 組織文化の変革、業務効率化、個人のレジリエンス強化という3つの柱に基づいた実践的アプローチ
  • 小さな変化から始める「インクリメンタル・シフト」による組織ウェルビーイング構築法
  • 日本企業の実情に合わせたウェルビーイング施策のカスタマイズ方法

こんな方におすすめ!

  • クライアント企業の人事課題解決に悩む社会保険労務士
  • 従業員のメンタルヘルスケアと組織パフォーマンス向上の両立を目指す人事担当者
  • ウェルビーイングを切り口に新たなコンサルティングサービスを展開したい社労士事務所経営者
  • 科学的アプローチに基づいた最新の組織開発手法を学びたい人事コンサルタント
  • 離職率低減と従業員エンゲージメント向上の具体策を探している経営者・管理職

ウェビナー概要

タイトル【社労士向け】スタンフォード式ワークウェルビーイングの組織的実践や社内啓発方法
開催場所Webセミナー(Zoomを予定)
※詳細はお申し込み後にご連絡いたします。
日時2025年3月26日(水)19:00-20:00
参加費用無料
主催会社株式会社O:(オー)
留意事項・個人でのお申し込みは受け付けておりません。
・競合企業様からの申し込みは、お断りする場合があります。

登壇者情報

医師・医学博士
志村 哲祥 氏
認定産業医・睡眠専門医・精神保健指定医
日本睡眠学会評議員・日本時間生物学会評議員・National Sleep foundation Associate Editor
東京医科大学精神医学分野客員准教授、スタンフォード大学精神行動医学分野客員研究員
神経研究所・国立精神・神経医療研究センター客員研究員
株) こどもみらい CTO 株) オー社外取締役

株式会社O:(オー)
代表取締役
谷本 潤哉

大企業〜スタートアップまで50以上の企業の「第二創業」や新規事業立ち上げなど、経営者と向き合い企業活動活性化に従事。
チーム内の「フィードバック」を増やし、「1on1支援」「目標管理(MBO/OKR)」「評価支援(360度含む)」機能が連携してエンゲージメントを育成するパフォーマンス・マネジメントサービス「Co:TEAM (コチーム)」を展開。「Make Your Best」をミッションに掲げ、「チームの持続的な目標達成」と「高いモチベーションや健康の維持」を両立した「これからの働き方」の実現を目指している。