1on1支援

現場マネージャーが助かる1on1支援

「最近どう?」という言葉からスタートしがちですが、事前に「メンバーの真の課題」を把握することで、1on1の質は飛躍的に向上します。

Co:TEAMはメンバーの「悩み・モチベーション・コンディション」を可視化し、日々の変化を敏感に察知、心配そうなメンバーがいれば、アラートを出したりメンバーの真の状態をAI分析することで、高精度かつ効率的な1on1を支援します。

現場マネージャーが嬉しい1on1支援

「振り返り」につながる1on1

マネージャー/メンバーが「話したいこと」を話せる & 対話に慣れてない方を「型化」して支援

導入事例

星野 雄一 氏
Co:TEAMは、1on1に不慣れなマネージャーに対して、
自然と会話のきっかけを提供してくれるところが
有用だと感じました。
星野 雄一
iBRIDGE 代表 / INDEE Japan

大手製造業を経て、IT企業で業務改革コンサルに従事後、コンサルファームにて大手製造業の人材育成・組織開発や開発効率化を支援。最年少で経営幹部になり、コンサル事業責任者と新規事業責任者を歴任し、業績向上とマネージャー輩出に貢献。

コーチング/コンサルティング手法を融合させた経験学習型の人材育成アプローチを確立し、各社で展開。その後、ITベンチャー企業の役員を経た後、人材・組織開発を支援する株式会社iBRIDGEを設立、現在に至る。

経営層/人事の課題

経営層/人事の課題
  • マネージャーごとに1on1の質のばらつきが大きい
  • 1on1のログが残らず、現場で行われているサポート内容が見えづらい
  • 各部署/チームごとの1on1実践状況について把握しづらい状態である

現場マネージャーが1on1に抱える課題

現場マネージャーが嬉しい1on1支援
  • トピックがない or 薄いメンバーがいて1on1の質が上がらない
  • プロジェクト化したタスクがMTGや1on1でしか進捗/悩みが分からない
  • テレワーク下で体調やモチベーションが見えない

1on1」 = 「『部下の話したいこと』をベースに、モチベーション/コンディションに関する課題の解決や、目標を進捗させるためのサポートの時間」と定義し、その質を高めることに貢献します。

1
1on1サポート機能

  1. 日程調整を簡易化し、1on1実施前になると当事者に通知されます
  2. 1on1の議題について「マネージャー/メンバーが話したい」内容を基に、負荷なくカンタンに事前設定できます
  3. 該当チーム毎に「1on1の議題テーマ集」を設定可能なので、マネージャーがどういう内容を話せばよいのか困ることが少なくなります
  4. 1on1での会話内容を「当事者間」のみ、または「上長ライン&人事部門」も閲覧できるログを残すことができます。
1on1サポート機能

2
メンバーダッシュボード

メンバーの「課題・悩み・コンディション・モチベーション」に対してアルゴリズムを活用して適切なタイミングで支援が実現できます。

メンバーダッシュボード

3
「目標達成状況」表示

目標を形骸化させず、運用しやすい仕組みで「進捗」を可視化。日々、目標を見直しながら成長の過程を定量化且つ記録します。

「目標達成状況」表示

資料やデモ/無料体験について
ぜひお気軽にお問い合わせください。

専門スタッフがさらに詳しくご説明いたします。
Co:TEAMは「最短2週間」「最少2名」からトライアルできます。