AI時代に潜む売上・リード数50%減の落とし穴 ~集客から受注まで、成果が漏れる構造を解剖する

AI時代に潜む売上・リード数50%減の落とし穴 ~集客から受注まで、成果が漏れる構造を解剖する

リードは増えた、商談もしている。なのに月末になると「思ったほど数字がついてきていない」と感じることはありませんか?

実は、マーケが「渡した」と思っているリードの多くが、営業から見ると「商談にならない」まま止まっています。一方で営業が「もっといいリードを」と言っても、マーケには何がズレているのかが見えない。お互いの数字は回っているのに、売上だけが伸びない。この”つなぎ目”の漏れに気づかないまま施策を続けると、売上目標とのズレは広がる一方です。

さらにAIの普及で、顧客は問い合わせ前に比較検討をほとんど終わらせるようになりました。集客の入り口と商談の現場が同時に変わっている今、片方だけ直しても数字は動きません。

本ウェビナーでは、集客から受注までのどこで成果が消えているのか、そして何を変えれば数字が動くのかをお伝えします。

こんな方におすすめ

  • リード数は確保しているが、受注・売上への貢献が見えにくいと感じているマーケティング責任者・担当者
  • 商談数は増えたのに受注率が伸び悩んでいる営業責任者・マネージャー
  • マーケと営業の連携・分断に課題を感じている経営者・事業責任者
  • AI時代に集客・営業のやり方を見直す必要性を感じているが、何から手をつけるべきか迷っている方

【ウェビナー概要】

タイトルAI時代に潜む売上・リード数50%減の落とし穴 ~集客から受注まで、成果が漏れる構造を解剖する
開催場所Webセミナー(Zoomを予定)
※詳細はお申し込み後にご連絡いたします。
日時2026年3月17日(火)11:00〜12:00
参加費用無料
主催会社株式会社オー
株式会社PLAN-B
留意事項・個人でのお申し込みは受け付けておりません。
・競合企業様からの申し込みは、お断りする場合があります。
・セミナーの内容は変更となる場合があります。

【登壇者情報】

株式会社PLAN-B
AIマーケテイング本部本部長
出田 晴之(いでた はるゆき)

PLAN-Bに2018年新卒で入社。
SEOコンサルティング事業部 部長、2024年からデジタルソリューション事業部 部長を歴任。
2026年よりAIマーケティング本部 本部長に就任。
大手下着メーカー、大手買取会社など、
50社以上のSEOコンサルティングやメディア立ち上げを経験。
事業戦略などの上位レイヤーからのSEO戦略設計が得意。
競争戦略やマーケティングのフレームワークをSEOに転用し、独自の考察をする。
現在は、LLMOを中心に、AI関連のマーケティングサービスの責任者を務めている。

株式会社オー
代表取締役
谷本 潤哉(たにもと じゅんや)

大企業からスタートアップまで50以上の企業の「第二創業」や新規事業立ち上げなど、経営者と向き合い企業活動活性化に従事。
チーム内の「フィードバック」を増やし、「1on1支援」「目標管理(MBO / OKR)」「評価支援(360度含む)」機能が連携してエンゲージメントを育成するパフォーマンス・マネジメントサービス「コチーム」を展開。「Make Your Best」をミッションに掲げ、「チームの持続的な目標達成」と「高いモチベーションや健康の維持」を両立した「これからの働き方」の実現を目指している。